副業(ネットビジネス)大国である日本は詐欺ばかり③

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伊藤虎太郎氏の教材、天空の神ゼウスの書いてある通り、インスタントストアの量産とOL日記というブログを無料ブログで100個量産することを目標にコツコツ作業を続けていると、だんだん、上位表示されるサイトも出てきました。

SEO的には、インスタントストアの名称で勝負するということでしたので、キーワードの選定にかなりの時間をかけました。

といっても、どういったキーワードが売れるのか、また、無料ブログのバックリンクでどこまで上位表示されるかわからなかったので、適当にこんなものかなというものを選定し、作業を続けました。

物販アフィリエイトでキーワードを選定するのに大事なのは、どこでそのキーワードを探すのかですが、実際にユーザーが検索しているキーワードでないといみがありません。

いまですと、goodkeywordなんかメジャーになってきて、そこで、キーワード選定の調査をする人も多いかとおもいますが、物販アフィリエイトに限って言えば、楽天がおすすめです。

楽天のサイトには、注目キーワード一覧の上位1000位までが確認できます。

ここで、複数のキーワードをピックアップしてインスタントストアのネーミングに活用しました。

たとえば、「キッズ」「リュック」「おしゃれ」とか

「iPhone」「ケース」「おすすめ」とか

「米」「送料無料」「10㎏」とか

2~3語の複合キーワードでストアを量産するわけです。

100個店を出して、そして、アカウントをもうひとつ作成して、200個作ったら、また100個と。

キーワードを無限に試せるわけですね。

でも、これってアマゾンの規約違反なんです。

この点を伊藤氏に確認したことがありますが、「実質、問題ない」との回答がありました。

なぜ問題がないのかについては、説明がありませんでしたが。

でもまあ、商材どおりにインスタントストアを作成し続けると、報酬が出始めました。

これは正直うれしかったですね。

モチベーションも上がるもので、ますます、インスタントストアの量産に力が入ったものです。

アマゾンアソシエイトは当時3.5%でしたが、売り上げの数もでますので、結構な金額になってきます。

ネットで検索してみると、天空の神ゼウスの手法で、月40万程度稼いでいる人もいて、こりゃ続けていくとすごいことになるなと期待して作業をつづけたものです。

毎日、アマゾンのアカウントにログインするのが楽しみになりました。

自分も月1万を超え、2万を超え、順調にネットビジネスの街道を走りだせたと思っていた状況でした。

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